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MITUNOマガジン


蜜のレンズから発信するマガジン!
カラコンにまつわる様々な情報を紹介します。
思わず人に教えたくなる、知っておくとお得な情報が沢山。
ぜひチェックしてみてくださいね!!


知ると得する!カラコンが3倍映えるメイクのコツ!
投稿者 : MITUNO    作成日 : 2018.03.07    照会 : 7,469

知ると得する!カラコンが3倍映えるメイクのコツ!

参照:http://josei-bigaku.jp/kontakutorenzuaimeiku1572/

カラコンにチャレンジしてみたはいいけれど、何となく目だけが浮いてしまっているような気がする…。そんなことは無いでしょうか。顔の印象は瞳で大きく変わります。そのため、瞳で印象が変わっているのに、いつものメイクをしてしまうと、ちぐはぐに見えてしまうのです。カラコンを付けて、いつもと違う大きさ、違う色になれば、それに応じたメイクをすることをおすすめします。



カラコンを装着するとメイクが難しい?

参照:https://i-voce.jp/feed/4515/

カラコンをすることで、

  • ・瞳の大きさが変わる(小さくするカラコンもあります)
  • ・色が変わる
この2つが最も大きなポイントです。また、ウィッグで髪の色を変えるケースもあるでしょう。メイクそのものが難しいのではなく、色ごとに似合うメイクの方法が異なる、ということを覚えておくと良いでしょう。



カラコン初心者が知っておきたいメイクのコツ!

参照:https://tiful.jp/hair/article/bc-37/mc-114/sc-127/writing-002087/

カラコンのカラーによって似合うメイクは異なります。ナチュラルに大きくした場合でも、少し盛る、色を重ねてみる、などほんの少しのプラスをしてみましょう。具体的に、カラコンのカラーごとにコツをご紹介していきます。



カラコンメイクのコツ1: 黒・ブラウン系カラコンはナチュラルを心がける

参照:https://4yuuu.com/articles/view/301109

自色の瞳に近い色の黒・ブラウンを選んだときや、大きさもささやかであるときは、ナチュラルなメイクにすることで、瞳が浮かないで済みます。学校カラコンやママ友会など、あまり目立つのは避けたいような場でも、ナチュラルメイクのカラコンであれば安心です。
ベースとなる肌は、普段よりも少し丁寧にコントロールカラーで仕上げます。ラメ系・グロスカラーなどのツヤツヤ光るものは避けると良いでしょう。

アイメイクは、アイラインは細く・まつ毛の間を埋めるように。濃く跳ねあげないように、優しくふんわりと引くことをおすすめします。黒・ブラウン系で派手なアイメイクの色を選ぶと、目の周りだけ浮いてしまうことがあります。逆に、目元はおさえてリップだけ濃いめにする、と言うこともできます。なりたい顔の方向性に応じて試してみてください。



カラコンメイクのコツ2: グレー・ブルーはハーフを目指して濃いめにメイク

参照:https://godmake.me/press/archives/41425

グレー・ブルー系のカラコンは、ハーフのような瞳になることができます。そのため、欧米風に仕上げることを心がけてみましょう。下地は、ブルーのコントロールカラーを使い、肌に透明感を出します。普段よりもワントーン明るいファンデーションを使っても良いでしょう。

アイメイクは、アイラインをくっきりと。ジェルタイプを使用し、濃いめにハネ上げたり、逆にたれ目気味に仕上げます。つけまつ毛は、自毛に近いナチュラルなものではなく、束になっている多めのものを選びます。全体的に多く付けることで、カラコンのカラーがさらに引き立ちます。眉毛は濃く、太めに描いてみましょう。仕上げはパウダーでぼかせば、眉毛だけ浮くことはなくなります。眉毛のカラーチェンジをしてみても良いでしょう。



カラコンメイクのコツ3: ヘーゼル・イエロー系は瞳の色のインパクト重視で

参照:https://locari.jp/posts/49419

イエロー・ヘーゼル系のカラコンも、ブルー・グレーと同じくハーフのような瞳になれます。しかし、顔立ちによって似合う・似合わないが分かれてしまうのもこの色の特徴です。

まずは普段よりもワントーン明るい色でベースの肌を仕上げます。下地を丁寧に塗ることで、肌の色の悩みも解消できます。ブルー・グレーよりは薄めに、顔の高くなっている部分に白のハイライトを入れて、明るさを出します。目元に色を足すよりも、ナチュラルに、つけまつ毛で長さを足すだけの方が自然に仕上がります。



カラコンメイクのコツ4: ピンク系は愛されファニーフェイスに

参照:https://www.atama-bijin.jp/haircare_trend/hairstyle/make_hairstyle/igari_shinobu/

ピンクのカラコンをつけた時には、お人形のようなふわふわと可愛いファニー系を目指してみましょう。ピンクとはいっても、グリーンやブルーのようにはっきりと着色はしません。「赤みの強い茶色」くらいになりますので、それほど冒険をせずにドーリー系の瞳になれます。肌はあくまでも白く、つるんとしたように、ファンデーションの後はパフでふんわりと仕上げましょう。

アイメイクはたれ目にするのがコツですが、逆にアイラインを強めに描くことで小悪魔メイクを演出することができます。



カラコンメイクのコツ5: グリーンは甘めにも個性的にもハマります

グリーン系のカラコンは、顔全体を個性的にするか、色の質感を大事にするかでメイクの方向性が変わってきます。アイシャドウをブラウンなどにして、やわらかい色を使ってふんわりとした目元にすれば、瞳の色が引き立つナチュラルメイクになります。肌の色を白く、明るくして「色素薄い系」を目指しましょう。逆に、アイシャドウやチークを濃いめに、ピンクやオレンジといったポップなものを使えば、個性的な印象の顔立ちになります。



まとめ

参照:MITUNOLENS LUNA1 (https://www.mitunolens.com/home/product/detail.php?prdcode=G1000000490)

カラコンを付けた時は、カラコンの種類によって、TPOに合わせたメイクをすることがコツです。ナチュラル系であればナチュラルに、日常から離れたカラコンであれば思い切って、メイクを楽しむことをおすすめします。
モード系や原宿系など、普段とは違うメイクにチャレンジして、カラコンメイクを楽しみましょう。



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